八番神輿へご参加頂きありがとうございます。また今年も多くの方々からご寄付も頂き併せて御礼申し上げます。皆様のご協力のおかげで怪我なく、事故なく神輿を上げる事ができ、沿道の観覧者や地域の皆様を大いに賑やかす事ができたこと大変嬉しく思っております。また、おぎおんさぁを通してまちに元気が溢れ活性化が図れた事と思います。これからも鹿児島の夏を、地域の皆様を盛り上げる為に、八番神輿一同精進して参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。
先日開催されました鹿児島祇園祭おぎおんさぁにおきまして、多くの皆様より八番神輿へのご参加、ご支援を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。昨今の気象状況により熱中症や日射病、過度の日焼けなどが心配されましたが、お陰様で八番神輿としては大きなトラブルもなく、沿道より多くの方々に多大なご声援を頂きながら、我々らしく気合の入った「ソイヤ」の掛け声で鹿児島の街を大いに賑やかし、無事に素晴らしい神輿を上げることができました。来年はいよいよ八番神輿設立20周年を迎えます。これまで以上に地域の皆様に元気をお届けできますよう引き続き精進して参ります。今後とも八番神輿を宜しくお願い申し上げます。
八番神輿立ち上げ時から参加させて頂いている、若松と申します。
初代頭の妹尾さんから声掛けて頂いて、経験してみるのもアリかなと、軽い気持ちで担ぎ手として参加してみました。
終わったときには、今回のみで次はないな・・・と思いました。
でも、毎年この時期が来ると、当たり前のように休みを取って参加しています。沿道の方を元気づけると同時に、自分自身をも元気づけ、1年を頑張れます!是非、鹿児島を一緒に元気にしましょう!
担ぎ手を経て、台座。そして後押しへ。夏の到来とともに“期待”と“気合”が入り交じり、年齢も感じる清水です。コロナという暗いトンネルを抜け昨年ようやく「おぎおんさぁ」本来の姿を見ることができたときはなんとも言えない感動がありました。そして今年の開催では今までとは一味違った「おぎおんさぁ」の勇姿を皆さんにお見せすることができそうです。姿カタチは変われど“熱き情熱”はいつまでも変わらない!!さぁ今年も皆さんを、下から後ろから精一杯お手伝いさせていただきます!!
神輿の中で賄い(まかない)という役割を担当している宮本と申します。担ぎ手に力水を配ったり、必需品の手配準備など、担ぎ手の皆さんを支える大事なお仕事です。前回初めて参加したのですが、皆さんとは異なる視点から渡御を体験し、その景色に感動しました。これからも仲間と共に盛り上げていければと願っております!参加すればきっと楽しいこと間違いなしですよー!
八番神輿末廣連睦會 事務局長山内(やまうち)TEL:099-225-9534Mail:shien2@space.ocn.ne.jp
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